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[37] 2004春季福島県高校野球大会 Date:2004-04-18 (Sun) <URL>
2004年度の春季福島県高校野球地区大会が、4月23日より始まります。
わが安積高校は、県中地区にて2回戦から出場:4月25日(日)10:00〜しらさわグリーンパーク野球場にて初戦を戦います。応援のほどよろしくお願いします。対戦相手は、前日の1回戦での[郡山]×[郡山北工]の勝者となります。

[36] 母校創立120周年記念式典のご案内 Date:2004-04-14 (Wed) <URL>
 東京桑野会での母校創立120周年記念式典および祝賀会を開催します。
(1)平成16年6月19日(土) 16:30より
(2)目白 椿山荘
(3)総会・記念式典の後で、湯浅譲二氏の記念講演を実施します。
(4)祝賀会は、18:00からです。
 詳細は、会からのお知らせの頁をご覧下さい。

[35] 安積高校SSHの頁を更新しました Date:2004-04-04 (Sun) <URL>
 2004年2月19日(木)に、9名の東京桑野会OBによるSSHの特別講義が開催されました。対象は1年生で、理系6コースと文系3コースに分かれて各コースの希望者毎に同時進行で実施されました。まだ全ての講義につきましてまとまっておりませんが、この内8コース分をホームページ上に公開します。
 SSH特別講義の各講師の皆様には、たいへんお手数をおかけしました。急なお願いにもかかわらず、快くお引き受け頂き感謝致します。この場をお借りしまして、重ねて御礼申し上げます。

[34] 会長挨拶と役員幹事名簿の更新 Date:2004-04-01 (Thu) <URL>
東京桑野会会員の皆様
 新年度となりました。首題の通り、平成16年度の会長ご挨拶ならびに役員幹事名簿につきまして更新をしました。ぜひご覧下さい。
 母校創立120周年記念事業準備委員会の名称を「母校創立120周年記念事業実行委員会」に変更しました。よろしくお願いします。

[33] 評価機構トップに坪井氏 医師会から横滑りに批判も Date:2004-04-01 (Thu)
 病院の質などを評価している財団法人「日本医療機能評価機構」(東京)は31日、同日まで日本医師会会長を務めた坪井栄孝氏(75)を4月1日付で理事長に起用すると発表した。工藤敦夫理事長(元内閣法制局長官)が体調不良で退任するのに伴う人事で、任期は2005年3月末まで。
 坪井氏の就任について、患者サイドで医療事故問題に取り組む弁護士でつくる「医療事故情報センター」(事務局・名古屋市)の堀康司弁護士は「これで独立性、公正性が保てるのか。大きな疑問を感じざるをえない」と話している。
 評価機構は1995年、厚生労働省や日本医師会などが出資して設立。医療の質や安全対策などを評価し、一定水準を満たせば“優良病院”として認定している。
 2004年度から国が大学病院などに報告を義務付ける医療事故報告制度で、原因分析や再発防止策の検討に当たる第三者機関にも指定された。(共同通信)
[3月31日19時18分更新]

[32] 開設1年間のアクセス状況報告 Date:2004-03-04 (Thu) <URL>
 2004年2月末日でちょうど1年間が経過しました。この間、累積訪問者人数は11,354人、累積閲覧頁数は106,100頁に達しました。ホームページ2年目に突入し、ますます会員の皆さんのコミュニケーションツールとしての重要性を認識して、さらなるコンテンツの創設を実施していきたいと思います。
 応援のほどよろしくお願いします。

[31] 安積高校SSHの頁に根本氏の講座開設 Date:2004-02-19 (Thu) <URL>
 安積高校SSHの頁に、1月に講義を実施しました根本孝七氏(電力中央研究所:@91期)の「レーザー科学」を掲載しました。ぜひご覧下さい。2月には、9名の特別講師によるSSH講座が母校で開催されました。追って本ホームページ上に紹介します。

[30] 1月までのアクセス状況報告 Date:2004-02-05 (Thu) <URL>
 2004年1月末日までに、累積訪問者人数は10,513人、累積閲覧頁数は98,665頁に達しました。この間、2004年1月13日(火)23:04:04には累積訪問者1万人達成を迎え、まもなく累積閲覧頁10万頁達成を迎えようとしています。
 2003年3月1日のグランドオープンから、あと1ヶ月で満1周年となります。桑野会会員の皆様には、当ホームページをご愛顧戴きまして感謝しております。今後ともよろしくお願いします。

[29] “特捜の顔”宗像紀夫氏が勇退 Date:2004-01-22 (Thu)
 東京地検特捜部でリクルート事件やゼネコン汚職事件などを手掛け「特捜の顔」といわれた名古屋高検検事長の宗像紀夫氏(62)が16日退官し、同高検での記者会見で「山あり谷ありだったが、充実していた。特にリクルート事件は自分にとって宝物のような事件だ」と35年余にわたる検事生活を振り返った。
 定年まで約1年を残しての退官で、4月からは母校の中央大法科大学院(ロースクール)で教授を務める。
 宗像氏は1968年に検事任官。東京地検特捜部には通算11年在籍し、リクルート事件の主任検事を務めたほか、特捜部長時代にはゼネコン汚職事件を指揮した。大津地検検事正、前橋地検検事正、高松高検検事長などを経て昨年2月から名古屋高検検事長だった。福島県出身。
[2004年1月16日(金)共同通信社]
 皆様ご存知、安積73期です。

[28] 湯浅譲二氏インタビューを掲載 Date:2004-01-05 (Mon) <URL>
 創立120周年記念頁の「安積OBのプロジェクト−A」に、音楽家の湯浅譲二氏インタビューを掲載しました。ぜひご覧下さい。